歯科衛生士転職案件面接1件目、不採用通知

はい、やっぱりでした(笑)

うん、わかっていたけどね。

せっかくブログを始めたので何の参考にもならないかもしれないですが、不採用までの流れと採用された流れの違いを比較していきます!

面接日時から採用不採用通知までの期間

採用時→面接時に即採用通知

不採用時→週間後に電話にて通知

はい。こんな感じです。

もうね、わかりやすすぎる(笑)

ちなみに今回だけではなく、4軒働いて3軒は面接時即採用でした。

残りの1件にしても遅くても翌日か翌々日までには連絡があった記憶があります。

以上より私の感覚的に歯科医院で採用の場合、採用の場合は即日、ないしは数日中に返事が来ることがほとんどかなと。

個人医院では人員確保は死活問題なので、他に取られないように即通知することが多いですね。

逆に求人票に記載されている通知までの期間をきっちり守る場合は不採用の場合が多いかと思います。

ただこれは歯科医院でしか働いたことのない私の個人的な感想です。

同じ歯科医院でも大規模な医院や総合病院などは違うかなと思います。

相手側の面接時の対応

採用時→初めから院長が対応。職歴に関してもさほど深堀はされず、医院の診療方針治療内容の説明があり、私のスキルとのすり合わせの確認があった

不採用時→院長ではなく終始事務長が対応。今までの退職理由について詳しく聞かれた。詳しい診療内容の説明はなく、私のスキルに関してあまり信用していないような感じがした

ざっとこんな感じですね。

うん、これもわかりやすい(笑)

ちなみに、不採用になった理由はわかりません!

私の年齢か経歴か、はたまた人間性が合わなかったのか(笑)

まぁ、いろんな理由があるでしょうが相手側のニーズに私が合わなかった。これだけですね。

ちなみに良ければ、不採用面接の詳細はこちらをどうぞ↓↓

まとめ

やっぱりその場の雰囲気とか対応の感じはそのまま結果になったなと(笑)

今回学んだことは、

  • 一か所に固執せず、何か所か見学、面接に行きたい医院の目星をつけておく
  • 反応がイマイチだなと感じたら待たずにすぐに次へ進む
  • 1か所で決めずに、数か所面接を受けてから決める

1つ1つの結果を待ってから動くよりも、イマイチだなと感じたらすぐに動くのでは自分の精神的負担が全く違う!!!

不採用通知を受けたときすでに他で採用が決まっていたので、全然ショックではなかったです。

不採用だとは思ってたし、そうですか~と思っただけ。

逆に相手側の方が私のあまりにもあっさりした対応に戸惑っていた感じです(笑)

こんなん当たり前やん(笑)と書きながら自分でも思っていますが、歯科衛生士って本当に就職活動に慣れてないんです(´;ω;`)ウゥゥ

アラフォーになって一つ成長しました(笑)

新職場に勤務は年明けからなので、あと少しニート満喫きます!!!

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